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過去のニュース
 
【インドドメイン「.in」登録開始のお知らせ】

インドドメインの管理統括をする「.IN Registry」でのドメイン登録規定変更に伴い、下記のインドドメインが広く一般に公開される事となりました。

.in (汎用ドメイン)
co.in (商用ドメイン)
net.in (ネットワークサービス用ドメイン)
org.in (財団法人や非営利組織用ドメイン)
firm.in (法律事務所等用ドメイン)  
gen.in (general;一般用)
ind.in (individuals;個人用)

以前はインドドメインの登録に関し様々な規定が設けられていましたが、
この度の規定変更に伴い、個人・法人のお客様に関わらず登録が可能となりました。


 

★==  WHAT'S NEW
<gTLDドメイン「ドメインロック」機能導入のご連絡>

■導入日
  2005年7月12日

■ドメインロック機能が追加されるドメイン
  gTLDドメイン(.com、.net、.org、.info、.biz)
  ※但し、現在の所上位レジストラが「Melbourne IT」のドメインには追加されません
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【ドメインロックとは】
昨今急増してまいりましたレジストラ移管によるドメインジャック等のト
ラブルを回避する為、ドメインの管理元にてドメインにロックを掛け、他
レジストラからの移管等を防御するシステムです。

【ドメインロックの必要性】
ドメイン移管は、通常メールベースで行なわれ、また海外レジストラが上位
レジストラの場合、英語のメールにて承認を行ないます。ドメインの登録者
(エンドユーザー)に移管の意思がない場合でも、外部から悪意のある人間
のレジストラ移管申請を行なわれ、英語メールを見落としてしまえば、その
まま、ドメインは他レジストラに移管されてしまう可能性がございます。
上記のような事例を防ぐ為、一旦全てのドメインにロックを掛けさせていた
だく事となりました。

御社から他レジストラへ移管が必要な場合は、大変お手数ですが、以下に書
いてあります操作方法にてロックを外してから、移管を行なって下さるよ
お願い致します。

ご質問・問い合せはこちらへ

ドメイン登録業務に関連して、登録者情報公開に関する取扱の件

本ホームページ上から、知り得た全ての個人情報の取扱に関しましては、個人情報保護の方針に基づいて取り扱われますが、ドメイン登録・維持管理代行業務のご依頼を受けた場合は、WHOIS情報への公開という世界標準に従って、登録者情報の一部がインターネット上に公開されます。独自ドメインを登録される場合は、この情報公開に関する説明を充分理解した上で、登録依頼を行っていただくようお願い致します。

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独自ドメイン

何のために?ドメイン名の役割
独自ドメインとは

「会社名.com」のように、固有の名前を自分で自由に作成して登録するドメイン名のことです。

無料HPじゃだめですか?

例えば、プロバイダー会社(ASP、ISP)の無料ホームページやサブドメインを使った低価格なホームページサービスの場合、登録できるホームページの名前は、 http://www.ASP-ISP.com/homepage/z-comms/index.html というように、非常に長いURLの中の最後の、フォルダ名でしか、ホームページの名称を表わせない欠点があります。

独自ドメイン名のメリット

は、例)http://www.z-comms.com のように、URLアドレスから、そのホームページ名を連想させ、検索エンジン等によるヒット率の向上などにも効果を発揮する名前のことです。今では、ホームページによるサービスの紹介や企業の紹介が一般化していて、URLを宣伝のアイデンティティに使用する動きも増えてきています。
また、ユニークで貴重なドメイン名は、早い者勝ち!競争相手は世界中です。思い立ったが吉日!直ぐに登録しておくことが成功への近道です。

ドメイン名に日本語はつかえる?


現在では、英語や日本語が使えることから、会社名での登録は、英語 例)www.ABC3.com / www.ABC4.co.jp が多く使用され、世界中からのアクセスを期待するスタイルとなっています。その一方、日本国内向けの『商品イメージ作り』等の為に、商品の宣伝専用のホームページとして「商品名.com 」「サービス名.jp」のように日本語(2BYTE文字)を使った、ドメイン名も使えるようになってきました。

ドメイン名を事前調査


ドメイン名は、世界中で「一意」でなければならないので、世界の管理組織がそのネットワークの中で一定の決まり事をつくって管理しています。だから、必ずしも、希望するドメイン名が使えるとは限りません。ご希望のドメイン名は、登録申請を行う前に、ドメイン検索ツールで確認してください。

例) iwashi.jp おかし.com z-sekken.com x-ganbare.jp 


企業や個人、インターネットビジネスを検討中の方、インターネットデビューを前に事前準備としてあなただけの独自ドメインを取得しておくことも、事業戦略の大きな可能性です。

 
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